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      <title>厭世人語</title>
      <link>http://www.baxus.net/dokkiri/</link>
      <description>「もう、いやんなっちゃうなぁ」という出来事を、かる〜い文体で重〜く語る、厭世エッセイ「厭世人語」</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>居酒屋にて</title>
         <description>
　少し前のことになるが、友人及び僕のカノジョと駅前の居酒屋で飲んだ。

いい気分で会計を済ませていると、１８歳くらいの少年と店員が１cm程の
距離に顔を近づけた状態で睨み合っていた。

その後ろには、少年の友人と見られる同年代の少年と少女が見守っている。


なんだなんだ・・・？

と思いつつ、近くに寄って様子を探ると、どうやら店員と少年がモメて
いるようだ。


店員「未成年者のご入場は出来ません！」

少年「未成年じゃねぇーよ！！！」

店員「では身分を証明できるものを見せてもらえますか？」

少年「んなモンねーよ！！！」


・・・少年は既に少々酔っているようである。


店員「身分を証明できない方のご入場もお断りさせていただいています」

少年「何だとぉ？コラァ！！！」

店員「・・・お帰り下さい」


そこで少年は後ろで待っている友人達を振り返り、
「何だろうな？このバカは？」
とでも言いたげな表情で同意を求めようとしたが、既に彼らは少年の行動に
ドン引きしており、顔を引きつらせていた。


友人達の協力も得られず、哀れな少年はついに
「こんな店、二度とこねぇよ！！！・・・帰ろうぜ」
と店員に背を向けた。

それまで怒りを抑えて肩を震わせながら応対していた店員は、あれほど
失礼で迷惑な客に対して最後に一言。

「ありがとうございました」

その言葉に『ブチッ』とキレた少年は、オレが最も聞きたくない言葉を
口にした。

「死ね！！！！！」

そして、その礼儀正しく、仕事に忠実な店員に対してツバを吐きかけた
のだ。



仏の顔も三度まで、という。

オレも人の過ちや礼を欠く行為を腹に溜めず、サラッと流して忘れたり
許したりすることにしているが、怒る時は怒ろう、と最近考えを改めて
いる。

親とか、センセイとか、近所のオヤジとか、社会が甘くなっているから。
周りの人間が仏というよりは能面のような無表情、無関心でヤツらを増長
させ続けてるからイカンのだ。


オレはその場では部外者であったが、さすがに
「何だ、てめいは！」と思った。

そして更に店員が拳を握りしめたのを見て、

「彼が手を出したら店員を助けよう、そしてドサクサに紛れて
回し蹴りの一発も入れてしまうかも知れんけんね！！！」

と瞬間的に少年に対して宣戦布告した。


ところがですね、まぁ、良く出来た店員さんでして、なんとなんと
もう一度頭を深く下げ、

「ありがとうございました」

と言ったのだ。

オレはまことに恐れいった。参りました。それでこそオトコだ。


オレも店員に対して頭を下げているところへ、かの少年がもう一度

「死ね！！！！！」

といってツバを吐きかけた。


しかしオレは既に冷静であり、警察を呼んだ方がよいのでは？
と別の店員に訊いてみると、既に呼んである、ということであった。


そこへ、トイレに行っていたオレのカノジョが戻って来た。

「あのヒトたち、仲いいね〜♪」

「え？店員とガキのこと？仲いいどころか、ケンカしてたんだよ」

「え〜。でも、キスしてたみたいよ！」



え〜と。・・・・・睨み合っていたんですけど。

しかし、どうしてあんなに顔を近づけるんでしょうかね。
あそこまで近いと、近眼のオレでも焦点合いません（笑）</description>
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         <category>001メルマガ版”厭世人語”</category>
         <pubDate>Wed, 07 Feb 2007 02:14:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>２００６年６月９日まえがき</title>
         <description>こんにちは！ルースケ（横綱キラー）です。

ここのところ、配信が遅れていましてすみません。。。

先日、かつての職場に戻って仕事をしてきました。
仕事っていっても無給ですが・・・

実は販売員としての仕事の最終日、たくさんのお客様が会いに来て下さり、
あまりの忙しさに仕事をやり残していたのです。

ちなみに仕事とはドッグタグへの文字入れと石留めです。
４点受けていたので、打ち合わせを含めて３回通ってやっと終わりました。

中途半端にしている仕事は早く片付けた方がいいですね。
別の仕事をしていても、気がかりなものですし、やり残しが多いと頭の
整理が大変です。


ところで、そのお客様の子供Y（６歳・男児）とは仲が良いのですが、
「お兄ちゃん、肩車して〜！」
とせがまれてしまい・・・まぁ、してあげたのですが。

Yはしばらく見ないうちに太ってたんですよ。

よっこらせっ！とYを肩にのせて立ち上がった瞬間、

「ビキビキィ！」

と首から腰にかけて電流が奔り抜けました。

その時は無理に笑顔を作り、調子に乗るYに対して２度も肩車をしてあげた
のですが、疲れと背中の痛みでメシも食わずにダウンしてしまいました。

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         <category>003メルマガの■あとがき■</category>
         <pubDate>Wed, 07 Feb 2007 02:12:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフォマニアックス！！</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://peter1705.seesaa.net" target="_blank">インフォマニアックス！！情報を手に入れて最高に生きる！</a>

起業、アフィリエイト、恋愛テクニックなど有益な情報が満載のサイトです！]]></description>
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         <category>001お気に入りブログ</category>
         <pubDate>Tue, 22 Aug 2006 08:28:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>S14のあはれな姿</title>
         <description><![CDATA[<p>愛車のこんな姿はみたくなかった・・・（涙）</p>
<img src="http://www.baxus.net/dokkiri/img/S14003.jpg" alt="シルビアのあはれな姿">]]></description>
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         <category>005突発的日記</category>
         <pubDate>Wed, 02 Aug 2006 01:59:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>#17自由について</title>
         <description>こんにちは！ルースケ（自転周期1.4日）です。

先週からニュータイトル「厭世人語」として生まれ変わりました。
どうですか？

ちょっとカタイですかね、やはり。

でも、僕はカタイ人間なんです、実は。

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         <category>001メルマガ版”厭世人語”</category>
         <pubDate>Sat, 27 May 2006 14:50:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>#16 【タイトル変更！！！】</title>
         <description>■あとがき■

実は先週、メルマガ読者のNさん家族とNさんの妹さんのKさん家族ともに、
ボウリングを楽しんで参りました。
プレッシャーと子供に弱い僕が、果たしてアウェイで勝てるのか？

結果は・・・リニューアルしたブログ、『厭世人語』にて！

http://www.baxus.net/dokkiri/2006/05/vs.html

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         <link>http://www.baxus.net/dokkiri/2006/05/16.html</link>
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         <category>003メルマガの■あとがき■</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 03:51:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>＃１５　【融解】</title>
         <description>■あとがき■

父と母はずっと仲の悪い夫婦でしたが、仲が悪いってことは、まだまだ
精神的に未熟な部分がお互い多い、ってコトだと思う。

僕は中学、高校あたりまでは彼らに離婚して欲しくてしょうがなかった
ものですが、今考えると、お互い受け入れられないモノが多いほど、
歳を取ってから幸せ（考え方の面で広くなれる、という意味において）
が得られることもあるのだな、と思いました。


結婚がきっかけで、ヒトとヒトのつながりを拒否してしまった人たちが、
息子の代の結婚が縁で、再びよりを戻す。

核家族化が進むとなおさら自分ひとりで生きている、という考えに
偏りがちですが、先祖がいて、その枝葉に自分がいるのだ。
そして自分は大きな樹の一部なんだ、という意識も忘れずに持っていたい
ものです。
</description>
         <link>http://www.baxus.net/dokkiri/2006/05/post_14.html</link>
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         <category>003メルマガの■あとがき■</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 03:50:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>#1４ 【自由とは何か〜パート２】</title>
         <description>■あとがき■

今日の内容ってズバリこのメルマガの核ですね。
だからこの内容を取り上げるとネタがなくなっちゃうかも？
って恐れていたので、一番書きたい内容だったにも関わらず、
ずっと伏せていました。でも何とかなるでしょう（笑）

先日はあるオフ会に参加したのですが、13時スタートのランチから始まり
その後カラオケ、更に夜の部１次会、２次会と進み、そのまま終電後の
３次会へ。。。

朝方になると、皆さん言っていることが意味不明。
「あぁ面倒くせい！オレは死にたい！」
「お金なんてぇモノは所詮幻想ですよ！」

そんなグッタリモードの中で、ルースケの新しい生活は夜明けとともに
幕を開けたのでした・・・。
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         <link>http://www.baxus.net/dokkiri/2006/05/1.html</link>
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         <category>003メルマガの■あとがき■</category>
         <pubDate>Fri, 26 May 2006 03:47:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>読者VS発行者ボウリング対決〜２００６年５月１２日〜</title>
         <description><![CDATA[５月１２日。
埼玉県の草加市にあるボウリング場にて初のメルマガ読者とのボウリング対決が実現しました。

いつもと違うボウリング場ですと、スコアが出ないことが多いので、保険で（笑）ジョナサン会議でお馴染み、相棒の友人K（キンヤ）とともに勝負にいきました！

☆挑戦者Tさんのお子様、ハヤトとルースケのツーショット。アイス食べてます。
<img alt="hyt0512_1.jpg" src="http://www.baxus.net/dokkiri/img/hyt0512_1.jpg" width="450" height="338" />


☆そして奥様の妹夫婦のお子様、アヤカとユウ。やはりアイス食べてます（笑）。
<img alt="ayk0512_1.JPG" src="http://www.baxus.net/dokkiri/img/ayk0512_1.JPG" width="450" height="337" />
]]></description>
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         <category>005突発的日記</category>
         <pubDate>Wed, 17 May 2006 22:58:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アフィリエイトって何じゃ？</title>
         <description><![CDATA[僕が思う、アフィリエイトについての解釈。

リアルビジネスでは、売る人と買う人を結ぶために「流通」という仕組みが必要ですね。
卸業者、というのは流通を担うために必要なんです。
また、広告を打つための新聞、テレビ、雑誌なども流通のために必要な媒体です。

買う人にとってみれば、どこに自分の求めている店があるのか広告を通じて知ることができます。
そして製造者、卸業者、小売店を通じて求めるものを購入することが出来ます。

つまり、流通を担う卸業者などは、消費者と製造、販売者の壁を低くしているといえます。

製造者と消費者の壁とは、量的な壁、距離的な壁、質的な壁などがあります。

インターネットの世界でも同様です。

あるサーバー上にある、サービスや商品。
これを告知する媒体がなければ、消費者の手に届くことはありえません。

消費者に情報を提供する媒体が主に「検索エンジン」です。

では、消費者は検索エンジンを使って、いつでも必要な情報を得られるか、というと実際は難しいのです。
検索エンジンに欲しい情報を入力する時、本当に必要な情報が検索上位に表示されるか？

というとそんなことはないからです。

インターネット上には業者のホームページだけでなく、個人のホームページも多数あります。
消費者が欲しい情報は、個人のホームページが持っていることも多々あるわけです。

ですから個人のホームページを利用して、業者が広告を表示したり、自分の販売サイトに消費者を誘導することは「流通」の考え方からすれば、必然と言っていい。

それを介在するのがASPと呼ばれる業者であり、消費者を誘導したり、広告を出したりするのがアフィリエイトなわけです。

決して怪しい商売ではないですよね？
ネットの流通には必要不可欠なんです。

リアルビジネスと違うのは、「個人で参入出来る」という点。

もちろん、会社組織でもアフィリエイトは行いますが、検索エンジンへの上位表示さえできれば個人でもアフィリエイトで収入を得ることが出来ます。

そこで重要なのが「SEO=検索エンジン最適化」という技術です。

SEOの技術を駆使して会社のサイトを上位表示させるサービスもありますが、何十万という投資が必要です。
ところが、そのようなサービスを使わなくとも、ある程度勉強すれば、たった一人で検索エンジンに上位表示されるサイトを作ることが可能です。

これがアフィリエイトの面白さだと思います。

しかも、検索エンジンでの集客が出来れば、放っておいても継続的な収入が得られるわけです。
アフィリエイトが不労所得だと言われる理由はここにあります。
<!--shinobi1-->
<script type="text/javascript" src="http://x6.ootugomori.com/ufo/065372501"></script>
<noscript><a href="http://x6.ootugomori.com/bin/gg?065372501" target="_blank">
<img src="http://x6.ootugomori.com/bin/ll?065372501" border="0"></a><br>
<a style="font-size:80%" href="http://www.shinobi.jp/aff/" target="_blank">広告収入 サイドビジネス</a></noscript>
<!--shinobi2-->
]]></description>
         <link>http://www.baxus.net/dokkiri/2006/04/post_16.html</link>
         <guid>http://www.baxus.net/dokkiri/2006/04/post_16.html</guid>
         <category>004アフィリエイト</category>
         <pubDate>Tue, 04 Apr 2006 07:26:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アフィリエイトについてのアンケート</title>
         <description><![CDATA[３月２９日配信分
【アフィリエイトについてどう思いますか？】

結果は<a href="http://www.baxus.net/dokkiri/enq/enq.cgi">コチラ</a>
]]></description>
         <link>http://www.baxus.net/dokkiri/2006/04/post_13.html</link>
         <guid>http://www.baxus.net/dokkiri/2006/04/post_13.html</guid>
         <category>008突発的アンケート</category>
         <pubDate>Sun, 02 Apr 2006 19:38:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【第４号　あるべき場所】</title>
         <description>
この第４号は、ルースケの心の中での復讐劇を小説風に書いてみたのですが・・・・・

賛否両論、まっぷたつに意見が分かれました。

〜賛成派のご意見〜
◯いつもと色合いが違って面白かった
◯小説風もなかなかいいですよ
◯リアルな描写、面白かったです

・・・ありがとうございます。

〜反対派〜
●意味がわからない！！
●人をバカにするな

・・・すみません

解除が圧倒的に多かったのもこの号です。
凹みました。悩みました。

バボちゃんがいけなかったのかしら。。。
オレが元うつ病だから引いたのかしら。。。
「バカ」って言葉に反応したのかしら。。。

おそらく、「面白い！」と言ってくれる読者がいなかったら、
第４号で挫けていたでしょう。



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         <link>http://www.baxus.net/dokkiri/2006/03/post_12.html</link>
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         <category>002メルマガ２段斬り！</category>
         <pubDate>Thu, 30 Mar 2006 01:41:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>＃11【ボウリング場によくある風景〜その２〜】</title>
         <description>■あとがき■

いくつの間違いに気付きましたか〜？

「答えは一つ。彼らの存在が間違い」
といって済ませたいくらい、腐ってます。

書いていて気分が悪くなってしまいました。
修行不足ですな、ハハハ。


僕と友人のKはどうも冷めているようで、「怒った方がいいのかね？」
なんて話し合ってから、
一度ボウルを片付けないで帰ったカップルに対して友人Kが

「おい！！待てよコラっ」

と追いかけていって、説教したことがありました。
彼氏が無視し、彼女が戻って来てボールを片付けました。
Kが一つ手伝いました。


現代人には明らかに、認識力の縮小傾向があります。
場を読めない、ってヤツです。

言わなければダメなんでしょうね。

言ってみると、素直に聞いてくれる若者も多いです。



◆アンケートご協力のお願い◆

ルースケはネットビジネス、特にアフィリエイトでの不労所得を目指して
日々活動しています。実現したい夢があるので・・・
しかし、このメルマガの読者属性を想像するに、ちょっと抵抗のある人も
いらっしゃると思うので、是非アンケートにご協力下さいませんか？

質問は一つです。
http://www.baxus.net/dokkiri/enq/enq.cgi


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         <link>http://www.baxus.net/dokkiri/2006/03/11.html</link>
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         <category>003メルマガの■あとがき■</category>
         <pubDate>Thu, 30 Mar 2006 01:35:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>＃10【ボウリング場によくある風景】</title>
         <description>■あとがき■

今度は風邪を引いてしまったようです。
花粉症なので気付かなかったのですが、花粉が原因でゾクゾクしたり
筋肉が痛んだりしないですよね？

ところで、メルマガの内容がタイトルとずれているというご指摘を
頂きまして、思い切ってタイトルを変えてしまおうか、と考えてます。

内容的に気分を害される方もいらっしゃるのは承知してますし、
この際方針を変えることも視野に入れてます。

ぜひご意見をお聞かせ下さい。





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         <link>http://www.baxus.net/dokkiri/2006/03/10.html</link>
         <guid>http://www.baxus.net/dokkiri/2006/03/10.html</guid>
         <category>003メルマガの■あとがき■</category>
         <pubDate>Thu, 30 Mar 2006 01:33:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>＃9【卒業記念斬り！クラスメイトに贈る言葉】</title>
         <description>■あとがき■

感謝の気持ちやツッコミを入れたいクラスメイトはまだまだたくさん
いるのですが・・・時間切れです。

ちょっと体調を崩してまして、この原稿を書いている間、３回もダウン
してしまいました・・・

僕は卒業は出来ませんが、またこの２年間で仲間を増やすことが
出来ました。友人は財産です。

考えてみると僕は一貫性のない生き方をして来た分、色々な分野で
人脈を得ることが出来ました。
高校、大学、会社の同僚、専門学校、ネットビジネス・・・

専門学校の仲間とは、今後一緒に仕事をする機会があるかもしれません。
ネットビジネスをきっかけとして知り合った友人には、このメルマガを
書いている最中にも励ましの言葉を頂いています。

本当に感謝しています。

僕の仲間のなかでは面倒見の良さで圧倒的な信頼を誇る「げんきママ」
さんが、リビングにいながらにして人脈とお金を同時に得るノウハウを
提供しています。
げんきママさんは日本中にファンがたくさんいる、普通の主婦です。

げんきママのサイト
http://mo-v.jp/?64e6

仲間って、本当にありがたいですね。
では卒業式に向かいます！

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         <pubDate>Thu, 30 Mar 2006 01:32:03 +0900</pubDate>
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